八幡東田総合開発
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TOPインフラ構想アクセスプロジェクトの歩み周辺都市拠点







東田地区は、自動車専用道路・地区内幹線道路の整備、高度情報通信ネットワーク整 備など、さらに利便性の高い次世代都市の骨格が形成されております。





北九州都市高速道路の枝光ランプが設置され、今後戸畑への延伸並びに国道3号黒崎 バイパスの整備によって、広域アクセスが飛躍的に向上します。





JRスペースワールド駅から伸びる「東田大通り」は、公園および地区道路を含む幅員100mの一体的な公共空間として、大規模なイベント開催も可能な開放的な空間デザイン構成をもって設計されました。又、「東田大通り」を中心に個性的な歩道・サイン・ストリートファニチュア等を整備、質の高い都市空間の形成を図るとともに、域内の電気・ガス・通信・上下水道のライフラインを地中化し、景観・機能性・安全性に優れた街づくりを進めています。





情報化社会に対応し、光ファイバー網、CATVなど高度な情報通信ネットワークの整備に加え、日韓光ITコリドー(日韓海底光ケーブル)の陸揚げ局、日韓高速衛星通信用地球局、さらにはIDC「北九州e-PORTセンター」も設置されるなど、情報化の拠点としての基盤が整っております。





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